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■スケジュール

ACT×DANCE 『 Dou♭le Flat

2018年12月26日~30日 赤坂RED/THEATER

構成・演出・振付:小野妃香里
振付:舘形比呂一

出演:木内健人  百名ヒロキ  柴原直樹 / 宇月颯 / 月影瞳


■DFH/小野妃香里 Dance Factory

1月のLESSON
6日・13日・20日・27日  
★毎週日曜10:30~受付

10:40~11:30 ストレッチクラス
(身体の内部に意識を向け各機能を目覚めさせる
ストレッチと、体幹を鍛えるバーレッスン)
11:30~12:20 コンビネーションダンス
(ミュージカル・ポップスからヒーリングまで
いろいろなジャンルの曲で振付を覚えて踊ります)
http://www.saistudio.net/komone-b.html#08

ストレッチクラスのみの参加も歓迎!
体験レッスンあり、お問い合わせはこちらまで

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2019/01/14

あーった!

あーった!

もう、表紙もうすけて古本屋に売ったもんだと思ってたけど…最近また話題になってたから、よーく本棚探してみたらあった。
そうして冷静に本棚を見渡すと、手放さずにとってある絵本と児童書の多いこと…。
これが荻田氏の仰る所以か?

この、ひらがなと絵で表現されるものと舞踊で現せるものに共通点があると思っていて。そして多少の時を知る人間には道しるべとなるコトバが必要なんじゃないかと思ってみたりもして。あと、それらをつなぐ音も不可欠。音楽には自然と同じように意味とは別のところで人を励ますって…誰かが言ってた、誰だっけ。

とにかくだ…多分おばあちゃんになっても私こんな脳ミソなんじゃないか?それはそれで良いか。変態少女なおばあちゃん!?

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2019/01/02

明けましておめでとうございます

ここ近年の常ではありますが…大晦日は夕刻にゆっくり湯船に浸かり、お蕎麦を食べたら、一応やることやったし!という安堵感からか?9時位に寝てしまい、新年明けて朝5時頃目が覚めるという…そんなスタートですが。
気持ちはすっきりと新たに。数回目の歳女、粛々と進めて行きたいと思っております…猪突猛進なだけに、逆に。
どうぞ、本年もごゆるりとお見守り頂ければ幸いでございます。宜しくお願い致します。

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2018/12/31

2018総括

2018総括

ダブルフラットの終わりとともに今年が終わってゆくらしい。

良くいえば気負わずに、悪くいえばノーテンキに…好きなことをやらせていただける贅沢。
この恵まれた環境を当たり前と思わず、感謝の気持ちを忘れずに。
強くて優しい人になりたい…と思う。大晦日です。

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2018/12/21

わあ

商店街に謹賀新年と書かれた提灯が掲げられていて…今年も後10日かぁなんて思って気付いた。
って事は10日の内にダブルフラットの本番も千秋楽を終えている…。

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2018/12/09

おはようございます

おはようございます

寝る間もないほど、好きなことしかしてない。
それで生きてるって極上の幸せだよね。

稽古場のセンター前かぶりつき席に座っていたら、突然陽が射し込んできた❗の画
photo by 月影瞳さん

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2018/11/28

1127平成最後の

1127平成最後の

昔、明治生まれのおばあちゃまが「あたしは明治大正昭和と生きた」って威張ってたけど…私も3つの年号を生きる事になる。
そして、来年は歳女!何まわりめかしらね?うふふ。

誕生日の昨日は昼に鰻を食べ、夜に牡蛎を食べました。1年分の栄養採れた。
写真は稽古場の差し入れ紅ほっぺ。食べるイコール元気イコール頑張る!

今年もメッセージ、プレゼントなどありがとうございました。

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2018/11/27

Birthday Massage

本日11月27日は妃香里さんのお誕生日です!
メッセージはこちらへお願いします♪

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2018/11/14

ボヘミアンラプソディ

映画みた。
そんなに!?ってくらい泣いてたんだけど…。
音楽のせいだろか。
それとも、1970~80年代特有の、いたみみたいなものが効いたのか!?私は10代の後半で日本は昭和だった。
歌詞や音にも表れてるけどフレディが人間として表現者として突き抜けてるんだな…。

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2018/11/03

Terre de Homme

先日、富士山の近くまで行ったとき、箱根のうねうね道をたどって「星の王子様ミュージアム」まで行ってきました。
ちょっとメルヘンな軽い気分でフランス気分でいたのだけれども。
筆者サンテグジュペリの言葉や生い立ちをたどって、「人間の土地」と邦題の付けられた作品を読んだら…私、子供の頃にこの本読んだ?って位に…書いてある言葉が私の考えてる事と同じで驚いた。
今や宇宙まで人が飛んで行ける時代…でも、飛行機が無事に飛ぶ事が奇跡だった時代も人間の根幹は変わらない。その精神の風が吹いてこそ、空と地球との狭間に存在するちっぽけな人間の意味があるはずだって…。

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